ミネラルという言葉よく聞きますね。

ミネラルというと、ミネラルウォーターを思い出します。

広辞苑で調べると、栄養素として生理作用に必要な無機物の称。ふつう無機塩類の形で摂取される。カルシウム・鉄・亜鉛・コバルト・マンガンの類。とあります。

それに、ミネラルたっぷりとか、いろいろ、健康にかかわる製品などに、よくかかれていますね。

そんな必要な栄養素ミネラルをどれだけ、身体に摂り入れられているのだろうか?

そんな疑問もありますが、昔、乾燥肌に悩んだときにお医者様から、塗り薬をもらったほかに、水分を意識してとってくださいね!と言われたことがあります。

確かに、乾燥肌に悩んだ頃というと、数年前ですが、夏の時期だったのですが。

水分をとってもすぐに汗になってしまい、そのうち、汗自体あまりかかなくなって、乾燥肌になったのかな?と、当時のことを思いました。

それから、数年ひどい乾燥肌には、ならなくなっていました。相変わらず、肌は弱い方なので、できるだけこまめに水分をとるようにして、健康には気を使っています。

2010年今年のこの暑さに、大量の汗をかきながら仕事しているので、そんなときこそ、ミネラルというか、水分補給をして、気をつけています。

2014年2月27日記事を更新しました。

スポンサーリンク