英会話が、身近で親近感が湧いてきます

2014年7月3日

エスプリラインのスピードラーニング英語を聞き初めて、思うこと。

いつものように、パソコンでいろいろ作業している最中、CDをかけています。

英会話のCDを聞くということ自体、今までにはなかったので、新鮮です。しかし、実際にはパソコンの画面や、キーボードを打ちながら、英会話を聞き流しているので、どちらかというと英会話の勉強というよりは、近くで英語を話している人がいて、その中で言葉が耳に入ってくる感じに、なっていることに気がつきました。

何とも不思議な感じです。

電車や、どこかの喫茶店などに行った際に聞こえるような自然な感じです。

耳に残る言葉もあれば、流れる会話をクラシックの音楽とともに流れていく感じです。
(うまく説明できませんが、生活感がCDの中から生まれてくる感じです。)

第1巻は、日常英会話です。普通の生活でもありえそうな会話が流れてきます。

英語と日本語が交互に出てくるので、通訳が話している感じになるのかな?

CDケースの中には、英語と日本語が交互に出てくるものと、もう1枚、英語のみのCDもついています。

話の流れが、なんとなくですがわかってきたこともあり、次は、思い切って英語のみのCDも聞いてみたくなってきました。こういうことも、以前ではないことです。面白い発見です。

英語のみなんて無謀かもしれませんね。好奇心だけは、まだまだ旺盛なのだと自分自身、うれしくなります。

この年でも、まだまだ。。。。。

学ぶことに対する年齢というのも、あまり関係ないのかもしれませんね。年取ったから、英語の勉強しなくていいや!!というよりも、これからの人生、まだまだ、これから!!というふうに、前向きに行きたいですからね。

英会話第1巻

エスプリラインのスピードラーニング英語 第1巻「日常英会話」のCDは、2枚、英語と日本語のCD1枚と、英語のみのCD1枚の合計2枚です。

聞きとれているとか、英語がわかるなんていうことには、まだまだ到達していませんが、前向きに、そして自然体で、続けられそうです。

『スピードラーニング英語』

2014年7月3日記事を更新しました